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2006年06月22日

Group D ポルトガルvsメキシコ(前半終了)

このグループも順当な勝ち上がりか?

ルイス・フィーゴ前半6分、ポルトガル。
左サイド、シモン・サブロサが駆け上がって、中央にクロスにマニシェの先制ゴール。試合巧者のメキシコから早々ゴールを奪う。

前半24分、ポルトガル追加点。
フィーゴのCKにラファエル・マルケスがペナルティエリア内でハンド。
シモン・サブロサが決めて、おまけのような追加点。

メキシコ、危うし。
Group Dもう一試合のアンゴラvsイランはアンゴラの勝ちもありうる。そうなると得失点差の勝負。この2-0はイタい。得点を狙いに行けば大量失点の可能性もある。メキシコどう対応する?

前半29分、メキシコいい時間に一点返す。
左CKからホセ・フォンセカ。頭で押し込む。ほとんどフリー。だれだっ、こいつ放したのっ。気合の一発。粘りのメキシコ。やはり勝ちにいくようだ。

ハーフタイム。ポルトガル2-1メキシコ。

チャンネルを変えてみたら、アンゴラvsイラン。ロスタイム長っ。
まだやっとる。

あれ、ダエイも出てるみたい。
同じアジアとして、イランにもがんばってほしいが、ポルトガル・メキシコの勝ちあがりじゃ面白くないのでアンゴラにもがんばってほしい。。。

フィーゴ - 勝利のために生まれた男












posted by マチュー at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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